『映画の中の少年たち』 は、映画に登場する少年に焦点を当てつつ、映画をいろいろな視点で深く解説することを目指したサイトです。映画の中で印象的なシーンの正しい台詞(日本語字幕は一切信用していませんので、すべて私の訳です)を紹介しつつ、多くの写真を使ってあらすじを述べることを主目的としています。 〔since August, 2015〕

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2017年12月15日 更新。

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「映画リスト(国別・原題)」: 映画の原題の“国名の50音順”リスト
「映画リスト(年代順)」: 映画の原題の“年代順”リストこれが お勧め

現在子役の少年は716人(子役の定義は出演時17歳以下)、映画は891本で、完成すれば日本最大の少年子役紹介サイトになります。すべて所有していますので、最終的にはすべてが見れるようになりますが、現在、映画の解説を見ることができるのは250本です。

200本目は、ブルガリア映画「Lachenite obuvki na neznayniya voin(無名兵士のエナメル靴)」(1979)です。この映画は、2009年に東京国立近代美術館フィルムセンターの小ホールで開催されたブルガリア映画特集で上映されていますが、1度観ただけでは、理解不可能な作品です。201本目は、2016年の新作、デンマーク映画『Der kommer en dag(いつかきっと来る日)』 です。初めて通して観て、こちらを200本目にすべきだったと思わせるほどの感動作でした。そのうち、日本でも公開されるかもしれません。 202本目は、1986年のポーランド映画『Kochankowie mojej mamy(母さんの恋人たち)』です。男好きで、酒乱で、薬漬けの母をかいがいしく面倒を見るRafal Wegrzyniakの姿が何ともいたいけな映画です。203本目は、2006年のイギリス・ドイツ映画『The Thief Lord(どろぼうの神さま)』です。邦題は、訳本に合わせましたが、内容からして「神様」というのは誤訳で「泥棒貴族」ぐらいの意味です。この映画には、少年らしい最後のAaron Johnsonが主役級で出ています。「神様」役のRollo Weeksは年齢制限で対象外で、代わりにAaronの弟役のJasper Harrisが加わります。204・205本目は、Aaron Johnsonの最初の映画『The Apocalypse(アポカリプス/黙示録)』(2000)と少年時代最後の『幻影師アイゼンハイム』(2006)です。ともに、僅かしか顔を見せません。206本目は、『天使の詩』のルイジ・コメンチーニ監督の『Voltati Eugenio(ユージェイニオ/誰も僕を欲しがらない)』 (1980)です。207本目は、問題作『Barnens ö』(1980)の監督Kay Pollakが、その4年前に制作した『Elvis! Elvis!(エルヴィス! エルヴィス!)』(1976)です。208本目は、オーストラリア映画『パワー・オブ・ワン/大きな一つの力』(1992)です。オーストラリア映画と言っても、南アフリカを舞台にした映画です。日本公開時の題名は前半だけですが、これでは意味が分からないので、副題を付けました。209本目は、フランス映画『L'échappée belle(美しき逃避行/エヴァとレオン)』(2015)です。パワーのある映画ではありませんが、素敵なプチ作品です。210本目は、レアなベネズエラの映画『Una casa con vista al mar(海の見える家)』(2001)です。「海」とありますが、舞台となるのは1948年のアンデス山地の貧しい農家です。211本目は、チェコスロバキア時代の『Už zase skáču přes kaluže(もう一度水溜りを飛び越してみせる)』(1970)です。ポリオで歩けなくなった少年の前向きで明るい努力の物語です。212本目は、イスラエル映画『Princess(プリンセス)』(2014)です。現実と非現実の境界がきわめて曖昧な、特異な作品です。213本目は、ローガン・ラーマンが実力を認められた『3時10分、決断のとき』(2007)です。214本目は、デンマーク映画『Ekko(エコー/記憶の谺(こだま))』(2007)です。7歳のVillads Milthers Fritscheの自然な演技が光る、若干ホラーも入った作品です。215本目は、イタリア映画『Il ragazzo invisibile(インビジブル・スクワッド/悪の部隊と光の戦士)』(2014)です。ルドヴィコ・ジラルデッロ(Ludovico Girardello)は、イタリア人とはとても思えないルックスです。216本目は、初めてのショートフィルム、『La Fonte des neiges(雪解け/ヌーディスト・キャンプのレオ)』 (2008)です。設定とは裏腹に、非常に初々しいストーリーです。217本目は、イスラエル映画『Super Boy(スーパ・ボーイ)』 (1998)です。子供向き映画ですが、薬で一時天才的になった12歳の少年が、有頂天になり、ギャングに騙されて不可能犯罪を犯す、変わった筋立ての映画です。218本目は、悪戯映画の決定版、ショートフィルムの『Gotcha(ざまあみろ)』(1991)です。219本目は、カナダ映画『C'est pas moi, je le jure!(誓って、僕じゃない!)』(2008)です。とんでもない悪ガキを、とても不思議な感じで描いています。カナダでもフランス語圏、フランス映画の味わいです。220本目は、カナダ映画『Childstar(チャイルド・スター)』(2004)です。変声期が近付き使い捨てにされる子役の光と影を描いた作品です。地味で控え目な個性が光っていたマーク・レンドールが全く違った役に挑みます。そして、彼にとっても変声期最後の出演作となりました。221本目は、ポーランドで2017年4月に公開されたばかりの最新作『Mały Jakub(リトル・ヤコブ)』です。物語は老域に達したヤコブがふとしたことをきっかけに、記憶に閉じ込めてきた暗い過去を思い出していくサスペンス的な要素のあるドラマです。ヤコブを演じるヤン・サーチェ(Jan Saczek)は、ポーランド人らしい灰色の鋭い目が特徴です。222本目は、フランス制作の夏向きのSF的ミステリ映画 『エヴォリューション』(2015)です。223・224本目は、懐かしい映画『恋のレディ&レディ?』(1992)と『サイドキックス』(1992)と です。ともに、好きな子役ジョナサン・ブランディスが出ているスポーツコメディ映画です。前者は、目下国内で入手困難で、後者は、国内ではビデオのみの発売です。225本目は、これも懐かしい『僕は、パリに恋をする』(1994)です。 コメディ満載の大好きな1本です。写真はスタントなしでエッフェル塔に登るシーンです。226本目は、『僕は、パリに恋をする』のリメイク、『ジャングル2ジャングル』(1997)です。リメイクによってどう変化したかを中心に解説します。227本目は、ロシア映画『14+(14歳の初恋)』(2015)です。初々しい映画です。228本目は、人類滅亡映画の代表作 『2012』(2009)です。子役の映画という認識は全くないと思います。229本目は、アメリカ映画『Luminous Motion(ルミナス・モーション)』(1998)です。映画にはスペイン語字幕しかなく、会話は難解で、かつ、内容も今までで最も難解です。原作『The History of Luminous Motion』(1989)を読み進むにつれ、題名が短くなっている分、原作を破壊した映画ということがよく分かりました。だから、観ていてますます訳が分からないのです。「解釈は観客に任す」というレベルではありません。230+231本目は、新しい試みとして、 スウェーデン映画『ぼくのエリ』(2008)と、そのリメイク版の『モールス』(2010)を同時に紹介します。この2本は、きわめてよく似ているので、双方に必ず対応する場面があります。あらすじでは、2本の映画と、原作の3者を対比しつつ紹介します。232本目は、フランス映画『Tu seras un homme(レオとテオ)』(2013)です。 原題がピンとこなかったので、主役2人の名前にしました。10歳のレオと、ベビーシッターになる20歳のテオの、男と男、というか、過剰保護された(いわゆる過保護ではない)少年と、 大人になりきっていない青年の一風変わった友情(?)物語です。233本目は、ドイツ映画の『Der Nanny(マンズ・ナニー)』(2015)は、ドタバタに近い、男性のベビーシッターものの最近作です。ただし、主役はナニーと父親で、姉と弟は、なかなかユニークな子供たちですが、脇役です。234本目は、1992年のカンヌ・グランプリ受賞作『小さな旅人』です。日本では、DVD未発売で、VHSがネット上で細々と売られているだけです。主役は憲兵(治安警察)と姉と弟ですが、弟は残念ながら添えものです。235本目は、カナダのTV映画『The Carpenter's Miracle(大工の起こした奇蹟)』(2013)です。脇役ですが Ryan Grantham(ライアン・グランサム) は典型的な美少年です。236本目は、2017年1月にイギリスで公開されたばかりの最新作『The White King(白のキング/ユートピアが生み出した地獄)』です。かつての東欧に見られた全体主義国家における非人間的・非人道的社会を描いた、一種の異世界映画です。子供向き映画ではありませんが、主役は11歳のジャータ(Djata)です。237本目は、イギリス映画『怪物はささやく』(2016)です。昨年日本でも公開されたので観られた方も多いと思いますが、感動の名作だと思います。素晴らしい台詞を味わって下さい。236本目で、リチャード三世の舞台の話が出たので、238本目はマッケランの『リチャード三世』(1995)にしました。薄幸の王子リチャード役でマシュー・グルームが顔を見せています。239本目はRyan Grantham(ライアン・グランサム)の3本目となる『Barricade(バリケード)』(2012)です。サイコ・ホラー映画で、構成が複雑なので、独自の方法であらすじを再構成しました。非常に暗い(視覚的に)映画なので、写真に特殊処理をして、詳細が分かるよう配慮しました。240本目は、1年ほど前に日本でも公開されたイギリス映画『シークレット・オブ・モンスター』(2015)です。評価の分かれる作品です。241本目は、『グレイテスト・ゲーム』(2005)です。シャイア・ラブーフの映画かと思いきや、それにキャディーを務めたJosh Flitterくらいしか子役はいないと思われるかもしれませんが、今回紹介するのは、シャイアの子供時代を演じたMatthew Knightです。242本目は、可愛らしさNo.1のドミニク・スコット・ケイの『バイバイ、ママ』(2005)です。243本目は、2017年6月に公開されたばかりの『The Book of Henry(ヘンリーのノート)』です。Webでは、「ザ・ブック・オブ・ヘンリー」と書いてありますが、日本での公開は未定なので、適切な邦題に変更しました。今が旬のジェイデン・リーバハーとジェイコブ・トレンブレイのダブル・キャストですが、ジェイデンのパフォーマンスは最高でした。244本目はウクライナ映画『Povodyr(導き手)』(2014)です。スターリンにより、ウクライナ史上最悪のジェノサイト(700~1000万人)が開始された1932年に焦点を当て、偶然のことからスターリンの秘密指令の隠された本を持ったために秘密警察に追われる身となったアメリカ人の少年ピーターと、それを助ける盲目の歌い手コブザールの話。245本目は、届いたばかりのフランス・ベルギー映画『Préparez vos mouchoirs(ハンカチのご用意を)』(1987)です。アカデミー外国語映画賞だけでなく、全米映画批評家協会の作品賞を米国作品を押えて獲得しています。その割に、破天荒な内容には思わず「くすり」。13歳のリトン・リヤブマン(Riton Liebman)が、子供ができなくて躁鬱状態の人妻に気に入られて、赤ちゃんを宿すというコメディです。IQ158の天才児という設定だけあって、聡明な顔立ちです。246本目は、Dominic Scott Kayが最後にチラとだけ顔を見せる『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(2007)です。247本目は、古代ローマ時代を舞台にしたイギリス映画『The Last Legion(最後のローマ軍団)』(2007)です。西ローマ帝国最後の皇帝ロムルス・アウグストゥルスを演じるのは、トーマス・サングスター。コリン・ファース、ベン・キングズレーとの共演です。248本目は、トーマス・サングスターの『トリスタンとイゾルデ』(2006)です。舞台となるのは、『The Last Legion』と同じローマ崩壊後のブリタニア。相手がアイルランドからの侵略者ではあるが、主人公の父母が敵に殺される点も同じです。249本目は、トーマス・サングスターが最高に光っている 『ラブ・アクチュアリー』(2003)です。『The Last Legion』と同じくコリン・ファースも主要な役として登場しますが、トーマスとは一度も一緒にはなりません。相手役は、リーアム・ニーソン。250本目は、トーマス・サングスターの年齢制限(出演時17歳)最後の作品『ブライト・スター/いちばん美しい恋の詩』(2009)。詩人ジョン・キーツの伝記映画で、美しい映像と、ちりばめられた詩が何とも素晴らしい映画です。トーマス・サングスターの集中紹介は、これで一段落です。

251本目は、イングマール・ベルイマン監督の名作『沈黙』(1963)です。日本では、入手困難な作品になってしまいました。ヨルゲン・リンドストロム(Jörgen Lindström)が、母と伯母の仲の悪い姉妹の間の媒介役を演じる白黒映画です。このサイトらしく、多面的な解説を試みました。

252本目は、ヨルゲン・リンドストロムが出演するもう1本の『夜のたわむれ』(1966)です。『沈黙』で理性派の伯母を演じたイングリッド・チューリンが、今度は色情狂いの女性を演じます。『沈黙』は、今では何ということもないセックスシーンで、当時は、カットされたりしましたが、逆に、この映画でのイングリッドとヨルゲン の信じられないようなシーンは、現在なら撮影許可は下りないでしょう。

253本目は、クリスマスに合わせて、アメリカTV映画『Single Santa Seeks Mrs.Claus(独身サンタのクロース夫人探し)』(2005)です。「家業」のサンタ・クロースを継ぐためには、12月25日までに結婚していないと言われたニコラスが、渡された候補者のリストから相手を見つけるという、意表をついたストーリーです。ドミニク・スコット・ケイが一番可愛い作品でもあります。


下記の新着情報以外の映画は、上記の4つのリストから選択してください。

new
Jörgen Lindström 沈黙 (校正中)
Thomas Sangster 
ブライト・スター/いちばん美しい恋の詩
Thomas Sangster ラブ・アクチュアリー
Thomas Sangster 
トリスタンとイゾルデ
Thomas Sangster 最後のローマ軍団/カエサルの魔剣
Dominic Scott Kay 
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
Riton Liebman 
ハンカチのご用意を
Anton Sviatoslav Greene 導き手
Jaeden Lieberher / Jacob Tremblay ヘンリーのノート
Dominic Scott Kay 
バイバイ、ママ
Matthew Knight 
グレイテスト・ゲーム
Lolo García トビー (写真をすべて入れ替えました)
Tom Sweet 
シークレット・オブ・モンスター
Ryan Grantham バリケード
Matthew Groom 
リチャード三世
Lewis MacDougall
 怪物はささやく
Lorenzo Allchurch 白のキング/ユートピアが生み出した地獄
Ryan Grantham 大工の起こした奇蹟
Giuseppe Ieracitano
 小さな旅人
Arved Friese マンズ・ナニー
Aurélio Cohen レオとテオ
Kåre Hedebrant
+ Kodi Smit-McPhee ぼくのエリ + モールス
Eric Lloyd ルミナス・モーション
Liam James
 2012
Gleb Kalyuzhnyy 14歳の初恋
Sam Huntington ジャングル2ジャングル
Ludwig Briand
 僕は、パリに恋をする
Jonathan Brandis
 サイドキックス
Jonathan Brandis 恋のレディ&レディ?
Max Brebant エヴォリューション
Jan Saczek リトル・ヤコブ
Mark Rendall チャイルド・スター
Gabriel Maillé 誓って、僕じゃない!
Daniel D'Amico ざまあみろ
Tom Avni スーパー・ボーイ
Marc Beffa 雪解け/ヌーディスト・キャンプのレオ
Ludovico Girardello インビジブル・スクワッド
Villads Milthers Fritsche エコー/記憶の谺(こだま)
Logan Lerman 3時10分、決断のとき
Adar Zohar-Hanetz プリンセス
Vladimír Dlouhý もう一度水溜りを飛び越してみせる
Leandro Arvelo 海の見える家
Florian Lemaire 美しき逃避行/エヴァとレオン
Guy Witcher / Simon Fenton パワー・オブ・ワン/大きな一つの力
Lele Dorazio エルヴィス! エルヴィス!
Francesco Bonelli ユージェイニオ/誰も僕を欲しがらない
Aaron Johnson アポカリプス/黙示録
Aaron Johnson / Jasper Harris どろぼうの神さま

Rafal Wegrzyniak 母さんの恋人たち
Harald Kaiser Hermann /
Albert Rudbeck Lindhardt いつかきっと来る日

João Guilherme Ávila 無名兵士のエナメル靴
Adam Jodorowsky
 サンタ・サングレ/聖なる血
Sam Friend
 ハイジ
João Guilherme Ávila ぼくのオレンジの木
Johan Tinus Lindgren 初心者のゆすり
Lolo García 
トビー
Aaron Johnson シャンハイ・ナイト
Wynand Uys 
ダーキー/砂漠の冒険
William Cuddy 
アメリア/永遠の翼
Serge Cockburn クロコダイル・ダンディー in L.A
Mark Rendall 聖なる白熊/サイモン・ジャクソン・ストーリー
Ignat Daniltsev 
Piotr Ptaszyński クレクス先生の宇宙
Marcin Baranski クレクス先生の旅行
Sławek Wronka クレクス先生の学校
Kacper Olszewski ベビー・バンプ/ミッキー・ハウスとママ
Seth Adkins 誤診療/何よりも害をなすなかれ
Daniel Thorbecke 缶詰から生まれたコンラッド
Paul Courtois 善良な小悪魔
Wojciech Klata / Rafal Zimowski 天国への300マイル
Pelle Hvenegaard ペレ
Stefan Schrader ペレ/征服者ペレの少年時代
Jacob Tremblay ソムニア/悪夢の少年
Elliott Spiers ペーパーハウス/霊少女
Ion Bocancea 少年時代の想い出
Michael Oliver プロブレム・チャイルド2
Michael Oliver プロブレム・チャイルド/うわさの問題児
Oakes Fegley / Levi Alexander ピートと秘密の友達
Jeremy Black ブラジルから来た少年
Andrew Lawrence もうひとりの僕/クローンは優等生
Logan Lerman ペインテッド・ハウス
Andreas Schmid 緑のハインリヒ
Adam Zolotin / Mario Yedidia ジャック
Hans Jacob Melbye 夏の歓び
Cyron Bjørn Melville 半額/捨てられた子供たち
Mario Yedidia タオの伝説
Cyron Bjørn Melville けものびと
T.J. Lowther パーフェクト・ワールド
Brawley Nolte 身代金
Patrick Fugit / MichaelAngarano あの頃ペニー・レインと
Eric Clerckx ヴィッテ/白い髪の腕白
Max Charles ラスト・サバイバーズ 
Miles Elliot キャンプ
Charles Mérienne フォーティ・ラヴ
Toby Nichols チェイシング・ゴースト/兄を亡くした少年
Quinn Lord ナイト・オブ・ファンタジー/次元を超えた冒険
Manuel Camacho 風の兄弟
Leonard Valestrand Eike サバイバル・ランド
Javor Loznica ズーキーパー/戦争から動物園を守った飼育係
Gabriel Thomson ピノキオ/ニュー・アドベンチャー
Jake Thomas ザ・セル
David Kaye スコーピオン
Manuel Camacho エントレロボス/狼とともに

rewrite
Jaeden Lieberher ヴィンセントが教えてくれたこと
Stefano Colagrande/Simone Grannozzi 天使の詩
Branden Nadon 父を求めて

renewal
Brano Holicek 大好きだった人たち
Matthew Beard タイムトラベラー/戦場に舞い降りた少年


ご意見、ご要望は、boy.actors.com@gmail.com までどうぞ。

参考までに、日本で知られていない子役のカタカナ表記は、http://www.pronouncekiwi.com/A というサイトで発音を確認しています。 一番上の枠内に調べたい姓か名を入れると、その単語を含む一覧が表示されます。単語だけのものを選択しクリックすれば、各種言語での発音が聞ける画面に変わります。途中「English (UK)」で途切れますが、広告を挟んでその下に、さらに多数が並んでいます。

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